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FOXONE別館「フォックスワンの模型制作日記」+ペット

模型制作を日記風に紹介しています。

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VICTOR K Mk2_3

2008/11/28(金) 20:24:42

VICTOR K Mk2

本体のモールド作業が終わったので次は主翼です。
この主翼、それ自体が大きいパーツで構成されてます。
その大きいパーツにインテイクの整流フィンもモールドされています。
正直、この方式は作る側に優しくない構造だと常々思ってました。
繋ぎ目自体を消すのも大変ですが、塗装も大変です。
インテイク奥には、エンジンタービンのモールドパーツもあります。
キットのまま組み立てようとすると、「塗装済みのパーツを組み込んでから繋ぎ目消してね」と言われてるみたいです。
victor_08

とりあえずそのまま組み立ててはどうにもならないと考え、
上側の整流パーツを切り離して下側に取り付けて整形しようと考えました。
が、しかし、これでも隙間が狭すぎるので十分な作業が出来ません。
victor_09

で、全部取っ払っちゃいました。
とりあえず、フィンを出来るだけ綺麗に切り取ります。
後はパテを盛ります。
victor_10

パテが乾燥したらペーパー掛けして綺麗にします。
victor_11

いや~参った参った。
モールドの彫り直しだけでも大変だと思ってましたが、
インテイクの整形までしなければいけないとは・・・。
他のパーツをもう一度良く見てみる必要がありそうです。
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VICTOR K Mk2_2

2008/11/25(火) 23:46:13

VICTOR K Mk2

キャノピーの処理です。
パーツの歪みもあるので、四隅を瞬着で先に固定します。
窓をマスクして繋ぎ目の隙間をパテで埋めます。
乾燥したらペーパーで綺麗に整形します。
パテでは埋まりきらなかった部分は黒瞬着で補完します。
機首の爆撃照準窓ですか?このパーツかなり合いが悪い上に隙間が開きまくりでどうにもなりません。
なので、塞いだタイプで制作する事にしました。
victor_05

機首凸モールドを凹モールドに彫り直します。
機首部が胴体の中で一番モールドが多いので時間が掛かります。
部分的には凹より凸のモールドの方が正しい場所もあるのですが・・・まあいいでしょう。
victor_06

胴体全体もモールドを全て彫り直します。
尾部のパーツも段差が結構あるので整形は一苦労します。
victor_07

大きいキットだからなのか、それとも、古いキットだからなのか、はたまた、その両方か。
パーツ同士の段差や隙間が大きくてまだまだ苦労させられそうです。
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ホビーフォーラム2008

2008/11/24(月) 20:58:32

ホビーフォーラム2008

11月23日に横浜の大さん橋で行われたホビーフォーラム2008のミニチュアモデルコンテストに、
Su-33AC6のMIKI機を出してみました。
HF2008_00

以前は赤レンガ倉庫で開催されていたそうですが、今年から大さん橋の大きなホールに移ったそうです。
実は、先月号あたりから模型誌に載るまでこのイベントがある事を知りませんでした。
朝10時の開場時はとても混み合っていて移動するのも大変な状況でコンテスト受付に辿り着くのも一苦労です。
コンテストの受付が10:30までと書いてあったので少しばかり焦りました。
写真の一番奥に受付があります。
HF2008_01

無事作品の展示を終了し、開場を一回りして何があるのか見て回りました。
ほとんど、車系ばかりでミリタリー系が好きな私としては食指が動かない物でした。
審査結果の発表が3:00なのでそれまでは横浜に戻って彼女のウィンドウショッピングに付き合います。
当日は、よく晴れていて入場を待っている間はとても暑く汗ばむくらいでした。
遠くには富士山もハッキリと見える秋晴れです。
HF2008_02

港なので、周りには巡視船のいず(PL31)やしきね(PL109)が停泊してました。
遠くにはアメリカ海軍のマーズ級戦闘給糧艦サンノゼ(T-AFS-7)も見えました。
HF2008_06

横浜のデパート巡りを終えてくたくたになった体で開場に戻ります。
で、結果はどうなのよとはやる気持ちを抑えながらコンテストの開場へと急ぎます。
遠目から見ると、朝あった他の作品が無くなっているよに見えます。
発表は3時で戻ったのが3時20分くらいだったのですが、既に結果発表後に作品を回収している人が多いみたいです。
で、そんな中で自分の作品が有る場所を見ると、何か立て札の様な物が見えます。
朝の配置の時に作品に添付する用紙が作品に隠れて見え辛かったから見えるようにしたのかなと思いました。
作品がハッキリと見える所まで来ると「入賞」と書いてあるではないですか!
いや~もう思わず「うお!すげー!」と興奮を押さえられずに声が出てしまいました。
それも、普段読んでるモデルアート賞ですよ。
HF2008_03

小学校の写生大会で銀賞をもらって以来、これと言って賞には縁がありませんでした。
横浜デパート巡りでクタクタになったのも忘れて大興奮です。
おまけに立派な盾まで頂ました。
HF2008_04

ただ、残念だったのは前列に配置されたのでピトー管の先端がポッキリ行ってた事でしょうか。
会場内が結構な人だったので、大丈夫かな~と心配はしてましたが・・・案の定ってやつですね。
これは、既に修理し元に戻って盾と一緒に棚に並んでます。
HF2008_05

本当は戻ってから他の作品をゆっくり見る予定でしたが、皆さんの回収があんなに早いものとは思わず見逃してしまいました。
後、入賞で興奮してしまい開催者の方が話しかけて下さったのに落ち着いて話が出来なかったのが悔やまれます。
いい加減落ち着いていい年なんですがね~。
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VICTOR K Mk2_1

2008/11/19(水) 21:12:01

VICTOR K Mk2

コックピットは普通に組みます。
中に入れると後部座席が見えなくなります。
前席もキャノピーパーツを被せると、ほとんど見えなくなるのでこれで十分です。
victor_02

キャノピーのクリアーパーツを合わせて見ると、隙間があるのでパテ埋めの必要があります。
パテ埋めの処理をすると周りの凸モールドが消えてしまいます。
最初はつなぎ目のモールドをだけ再生するだけで済むと思ってましたが、
一部だけでは済みそうもないのでモールドも彫り直さなければいけないでしょうね。
victor_04

張り合わせは、パーツが大きいので前から順番に接着します。
接着剤だけで強度の足りない所は黒瞬着で補強します。
victor_03
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VICTOR K Mk2_0

2008/11/16(日) 21:26:48

VICTOR K Mk2

メーカー:ドイツレベル
スケール:1/72
victor_00

とりあえず仮組みしてみます。
デカイです。
展示用棚も結構大きいので、斜めにすれば入るんじゃないかと考えてましたが、甘かった。
カッティングマットの升目と比べて頂ければ、なんとなく想像出来ると思います。
大体縦横60㎝はあると思います。
HAWKが小さかったので、次は大きい物を作りたいと考えました。
積まれた模型を物色してこれに決めましたが、
なぜ今までこれに手を出さなかったのか仮組みしてから思い出しました。
完成させても飾る場所がなかったんですよね。
victor_01

今ある完成品用棚に持って行くと見事に入りません。
展示方法を縦に数段ぶち抜けば飾れますが・・・そんな事をしたら他の完成品が飾れなくなってしまいます。
う~ん、仮組みの段階で機体を構成している80%程度のパーツは切り出してしまいました。
このまま仕舞うとパーツを紛失してしまう可能性大です。
なので、完成後の事は完成してから考えると言う事で作ってしまいましょうかね。
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Baeホーク_7

2008/11/16(日) 18:50:34

Bae HAWK RAF

説明書とパッケージが出来上がりました。
パッケージの画像は、被写体が小さいのでかなり拡大してます。
パーツを改良したのでパッケージ用にもう一度作り直しました。
しかし、肉眼で見る分には気にならない所もここまで拡大すると・・・。
10B2-01

キットは2座席分のセットになります。
フジミのT1系の機体に使えます。
BaeHAWK2

組み立ては特に難しい部分は無いと思いますが、
細かく薄いパーツが多いので切り出し後にパーツを紛失しないように気を付けて頂きたいです。
一応ガレージキットなので、余計なバリを落としてパーツを綺麗にする必要があります。
薄いシートベルトは、素直に曲がってくれますが、
最初から無理に曲げようとすると折れる可能性があります。
本体の改造は必要ありません。
そのままキットのパーツと入れ替るだけです。
BaeHAWK1

価格は¥800(税込)です。
よろしければ、お試し下さい。
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Baeホーク_6

2008/11/15(土) 18:25:22

Bae HAWK RAF

シートサイドとベルト完成のパーツもキャストで複製することにしました。
板を削る訳ではないので、立体的なモールドを足してモデルを修正します。
1セット2個必要なので、一度の注型でセット分取れるように一つの型に2個分彫ります。
彫り上がった原型にシリコンを流してシリコン型を取ます。
シリコン型にキャストを流して爪楊枝で気泡を飛ばし、
平面のシリコンを乗せて余分なキャストを流します。
膜状の物が残りますが、裏が透けて見える程薄いので問題無いです。
かえって、この方が輸送時にパーツが外れなくて好都合です。
BAEhawk_22

一度の注型で1セット出来る予定でした。
実際に複数回作業をしてみると片側だけ気泡が入ったり、計算通りには行かないものでね。
後は、説明書を作って梱包したらオリジナル商品の完成となります。
もうひと頑張りです。
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Baeホーク_5

2008/11/12(水) 21:34:23

Bae HAWK RAF

シートベルトのパーツが削り終わりました。
今回は0.2mm透明プラ板を削りました。
クズネツォフの時のように金属板を削ろうとしました。
前回のアルミ板に変えて真鍮版に変えて削ったところ、
切削時の摩擦熱が原因で真鍮版が歪んでしまいます。
板が歪むと削りたくない部分にまで切削歯が当たってしまいます。
何度やっても同じ結果になるので、プラ版に置き換えました。
上手く行きましたが、複数必要な場合は1個に対する費用対効果が悪すぎますね。
BAEhawk_15a

シートに各パーツを取り付けてサフを吹きます。
BAEhawk_16

塗装を済ませた状態です。
苦労が結果になった瞬間は何度味わってもいいものです。
BAEhawk_17

コックピットのパーツも仕上げます。
BAEhawk_18

完成した機体から、仮止めしていたキャノピーをはがします。
BAEhawk_19

コックピット内の塗装を済ませたらシートを入れます。
今回は、キャノピーが大きいので結構内部は見えると思います。
BAEhawk_20

すべてのパーツを取り付けたらキャノピーを接着して完成です。
BAEhawk_21

今回のシートパーツを少し複製してキット化しようと考えています。
ですが、薄いパーツの量産方法を考えないと商品に出来ないんですよね。
う~ん売り物を作るのは大変なんですね。

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Baeホーク_4

2008/11/10(月) 20:51:50

Bae HAWK RAF

・シート
石膏原型にシリコンを流し、シリコン型を作ります。
固まったシリコン型を外そうとした所、先途の通り石膏型の底が薄すぎて外す時に粉々になってしまいました。
シリコン型は綺麗に出来たのでまずは一安心。
BAEhawk_12

早速キャストを流して型抜きします。
ファーストトライから上手くいって万々歳です。
BAEhawk_13

早速組み立てます。
機械は正確ですね~ピタリと綺麗に合います。
人間がエラーを起こさなければMODELAは良い仕事をしてくれます。
BAEhawk_14

今回は何故いつもの「おゆまるとポリパテ」では無く「シリコンとキャスト」なのかと言うと。
「おゆポリ」は簡単に複製が作れる方法で、単純なパーツの片面取りであれば問題ありません。
ですが、両面取りの場合、型と型の間に入る余計なポリパテの厚みが折角の原型の正確さを台無しにします。
前回クズネツォフで牽引車を両面型で「おゆポリ」のコンビで複製しました。
本来はもう少し薄い車両だったのですが、約0.5mm程全高が上がりちょっと納得いきませんでした。
そんな訳で「シリキャス」コンビでパーツを制作しました。
今回は綺麗にパーツが作れて大満足です。
後は、両サイドの薄いパーツとシートベルトが削り終われば、全パーツが出来上がり組み立てられます。
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Baeホーク_3

2008/11/09(日) 20:00:41

Bae HAWK RAF

・塗装
迷彩塗装なので、いつものように取説の塗装図をスキャナ取りし、マスクの元を作ります。
塗装図には左側の指示が無いので、胴体上面と翼上面とをマスキングテープで繋げます。
マスクが完了したら、C23ダークグリーンを吹きます。
BAEhawk_09

塗料が乾燥したらマスクを外して迷彩塗装は完成です。
細かい部分の塗り分けは筆を使ってします。
BAEhawk_10

スミ入れ後にデカールを貼ります。
コーションマークのデカールが少なかったので作ろうかどうか迷いましたが、
詳しい資料も手元に無かったので見送りました。
デカールにクリアーを吹いて保護します。
降着装置とウェポン類を取り付けます。
最後に、合わせ目処理の為に削ったアンテナをプラ板で再現します。
全体に艶消しクリアーコートをして本体の塗装は完成です。
BAEhawk_11



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Baeホーク_2

2008/11/08(土) 19:51:58

Bae HAWK RAF

硬化したパテを処理してモールドを彫り直します。
キャノピーは仮止めしてマスクをしますてサフ吹きの準備をします。
BAEhawk_05

パイロンパーツの押しピン跡が気になるので黒瞬着で埋めて処理します。
BAEhawk_06

サフを吹いてパテ処理に問題がないかチェックします。
BAEhawk_07

特に問題が無いようなので、塗装します。
最初にC25ダークシーグレーを吹きます。
BAEhawk_08

シート原型ももう少しで削り終わりそうです。
実は、最初に削っていた原型の一部に欠けが発生して修正しようとしたら底が抜けて壊してしまいました。
石膏の厚さがギリギリだったようで、底の厚さが1mmあるか無いかが原因でした。
なので、今削ってるのは2度目です。
1kgからなるべく多くの石膏板を作ろうと、セコセコしたのがいけなかったみたいです。
おかげで余計時間が掛かってしまってます。
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Sd.Kfz.250/3

2008/11/06(木) 21:19:12

Sd.Kfz.250/3[GREIF]

メーカー:タミヤ
スケール:1/48
sdkfz2503_0

キットが良く出来てるので、特に手を加える部分がありません。
そんな訳で途中写真を撮る間も無く完成してしまいました。
作業としては、このシリーズの定番作業になる足回りを先に完成させます。
そして、本体だけで迷彩塗装が出来る状態にします。
このキットの場合、内部の組み立てと塗装を先に完成させて、開口部をマスキングで塞ぐ作業をします。
こうすることで、普通にエアブラシで塗装出来ます。
塗装は、退色を強めに表現したかったので、ドライブラシを強めに追加しました。
塗装が終わったら、エナメルブラックでポイント的にスミ入れをします。
鉛筆の芯をエッジに擦り付けて完全に塗装のハゲた部分を追加しリアルタッチマーカーで錆を追加します。
全体にパステル粉を塗して筆で擦り砂埃がかぶったようにします。
パステル粉を固定したら、ウェザリングマスターで更に強調したい部分に汚しを入れます。
最後に艶消しクリアーでコートして完成です。
フィギュアはボックスアートや説明書だと外に配置するような絵柄になってますが、
中に乗せたかったので全部乗っている状態にしました。
sdkfz2503_1

HAWKのパテ乾燥や、シート削に結構時間が掛かるようなので、
何かサクっと作れる物は無いかと物色しMMVシリーズにしました。
久しぶりの陸物です。
このシリーズは本当にサクっと作れて良いですね。
まあ、突き詰めて行くと色々改修したい部分はあるのでしょうが、
難しい事を考えなくても、良い感じに仕上がってくれます。
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Baeホーク_1

2008/11/04(火) 21:57:51

Bae HAWK RAF

シート原型を削るのは時間が掛かります。
削り終わるまでに出来る事を探します。
しかし、飛行機模型はコックピットの組み込み後じゃないと出来ない事が結構多いです。
だからといって何もしないのは時間が勿体ないので、何か考えます。
考えて思いついたのは、後からコックピットを完成させられるようにしてしまえば良いと言う事でした。
コックピットのコンソールを切り取りシートを組み込んでからコンソールを被せる様にします。
デザインナイフで丁寧に切り取ります。
BAEhawk_02

コックピットの内部を塗装し、パーツを入れて胴体を組みます。
BAEhawk_03

今回のHAWKはパーツを取り付けてからパテを盛って面を繋げないといけない部分が多いです。
主翼と胴体パーツの境界は合いが悪く段差が大きいです。
元のパーツを削って段差を減らしてから接着します。
それでも、段差や継ぎ目が目立つのでパテを盛ります。
BAEhawk_04
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Baeホーク_0

2008/11/02(日) 20:51:46

Bae HAWK

メーカー:フジミ
スケール:1/72

BAEhawk_00
まずは、いつものようにコックピットから作り始めようと思いパーツをチェックしました。
コックピット内は、まあ良しとしてもシートが何だか違うんじゃないか~?的なオーラを発しています。
ネットでHAWKに使われているシートの情報を探してRAFのHAWKに使われているシートの画像をゲット。
シルエット的には間違っていないと思いますが、ちょっと納得いきません。
ゲットした画像を元にCGを起こして、例の如くMODELAで削りだすことにしました。
BAEhawk_01

情報があるって色んな事が分って良いのですが、それによって既製品では満足できなくなってしまいます。
今回もシートは自作しますが、本体はそのまま作りたいと思ってます。
って言うか、他にも沢山作りたいキットがあるのでそのまま作りたいんだけどな~。
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