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FOXONE別館「フォックスワンの模型制作日記」+ペット

模型制作を日記風に紹介しています。

ORIGINAL KIT

FOXONE
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FOXONE本館

更新:2017/11/10

A119 A118  
C-2A VAW120 TC-156 RCAF  
 
¥6050 ¥3300  
     
A117 A116 A115
T-6A IAF T-2C VF-43 MA340
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その他のキットは
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Su-27-11

2006/02/28(火) 23:25:45

・制作依頼品4
残りのウェポンを仕上げて本体に取り付けます。
パイロン類はスミ入れをしました。
ord4_21

これで完成です。

画像を、FOXONE>ORDER MADEにUPしました。

いや~完成すると、48だけあって迫力ありますね。
でも、撮影の際は撮影台として使ってる机がいっぱいいっぱいでギリギリでした。
自分の部屋に飾る事を考えると、なかなか48には手が出ないので今回も良い経験をさせて頂きました。
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制作依頼品9-5(完成)(紫電改)

2006/02/26(日) 12:46:32

・制作依頼品9
塗装が済んだ物にウォッシングをします。
ウォッシングが済んだら、一旦クリアーでコートします。
脚部パーツを取り付けて機体が直接、接地しないようにします。
増槽等とプロペラもこの段階で取り付けました。

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Su-27-10

2006/02/25(土) 20:42:36

・制作依頼品4
脚も付いたので、デカールを貼ります。
この機体は大判のデカールがあるのでちょっと大変です。
しかも、デカールが少し硬めなのでマークソフターを数回に分けて使用し馴染ませます。
デカールが小さい場所はそこまでしなくても貼れます。
デカールが貼り終ったら光沢クリアーでコートして、その上から艶消しクリアーを吹きます。

後は、細かいアンテナやピトー管を取り付けます。
キャノピーも取り付けてマスクを外しました。
ord4_19

いつも同じ方向なので反対も。
ord4_20

本体はこれで完成です。
残りはウェポン類ですね。
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制作依頼品9-4(紫電改)

2006/02/24(金) 21:24:52

・制作依頼品9
胴体の黄帯の調整が出来たので作業を進めます。
濃緑色を吹きます。
エンジンフラップの内側になる部分を黒で塗ります。
これで、エンジンフラップの作業に入れます。
最初はプラ板を使おうと思ってたのですが、曲面が微妙に再現し辛いので0.1mmのアルミ板を使用しました。
金属だと微妙な曲げも簡単に出来るのでかえって楽です。
キットのフラップ部分を削り落とす前にマスキングテープに写し取っておきました。
それを元にアルミ板を切り出します。
排気管の切り欠きは、リューターで削りました。
ord9_10




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Su27-9

2006/02/24(金) 01:11:53

・制作依頼品4
脚部関係のパーツを仕上げたいと思います。
前脚はパーツ数も多く、組み上がると結構良い密度になります。
組立ての注意としては、マットガードパーツに厚みがタイヤと干渉するので内側を削っておく作業が必要になります。
後、色の指定が曖昧なので実機の資料等がないと困ってしまいます。
主降着装置は特に問題は無いでしょう。
ord4_17

その他に、格納扉も塗装を済ませます。
一部エッチングパーツが付属しているので、それを取り付けます。
でも、そこにも注意が一点あります。
エッチングパーツを折り曲げて格納扉の縁に取り付けますが、エッチング側の取り付け部分の幅が広くて食み出してしまいます。
そこを削ってあげるとすんなり取り付けられます。


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Su27-8

2006/02/22(水) 03:25:57

・制作依頼品4
グラデ塗装です。
エナメルの艶消し黒を使います。
ウォッシングの時に使った物よりも更に薄くし、パネルラインに沿って吹きます。
一度では色が付かないので何往復かして濃くしていきます。
ord4_15.JPG

今まで載せた画像が小さくて分かり辛かったので大きめにしました。
下面です。
ord4_16

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制作依頼品10-3(3号突撃砲戦車)

2006/02/21(火) 01:58:29

・制作依頼品10
前回、完成と書いてましたが、机の掃除をしていたらランナーにパーツが付いている事を発見。
使わないパーツは発生する事はよくありますが、発見したパーツは使いそうな雰囲気。
そのパーツ「シュルツェン架」でした。
気付いて良かった。
早速塗装して取り付けます。
ord10_5

これで、本当に完成です。
サイトの画像も更新しておきます。
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Su27-7

2006/02/21(火) 01:46:50

・制作依頼品4
垂直尾翼、エンジン関係、機首レドームの細かい塗り分けをします。
ord4_13

エンジン回りは黒鉄色を下地にし、実機写真を参考にシルバーと焼鉄色をエアブラシで吹きました。


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制作依頼品9-3(紫電改)

2006/02/20(月) 01:31:28

・制作依頼品9
垂直尾翼の傷を消す作業も終わったので、次の作業を考えます。
エンジンカウルのフラップを開状態にするのでフラップパーツを作らなければいけません。
でも、排気管は塗装後に取り付けるので先に本体を塗ってしまおうと思います。
塗装の際に依頼者様より頂いた仕様の中に「胴体の2本の黄帯を出来る限り実記写真に近く」という物があります。
そこで、今回は本体を吹く前に確認をしたいと思います。
ord9_08

付属のデカールを下地にマスキングテープを貼り、実機画像を見ながらマスキングテープをカットして調整しました。
こちらでよろしければ塗装を進めたいと思います。



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制作依頼品10-2(完成)(3号突撃砲戦車)

2006/02/19(日) 01:04:26

・制作依頼品10
迷彩の塗装をします。
今回、迷彩のエッジはぼかす仕様でご依頼を頂いたので、フリーハンドで吹きたいと思います。
下地にダークイエローを吹いてあるので2色目はダークグリーンを吹きます。
特に順番があるわけではないのですが、なんとなくです。
後でもう一度、吹き返しや形を修正するので細かく吹くのではなく、全体のバランスを重点に吹きます。
同じ様に、レッドブラウンを吹きます。
ダークイエローで形を整えたり、その他のカラーでバランスをとります。
次に、光と影迷彩を依頼者様から送られた画像を参考に描き込みます。
調子が良かったので画像を取るのを、忘れてました。

細かい装備品を取り付けます。
加筆が必要な場所があれば加筆の作業をします。
全体にウェザリングマスターで軽く埃汚れを加えて迷彩を落着かせます。
B5の鉛筆でチッピングを加えて艶消しでコートしたら完成です。
ord10_4

サイトに画像をアップしました。
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Su27-6

2006/02/18(土) 14:00:13

・制作依頼品4
機体の塗装をします。
説明書には、使用カラーNoの指示が無いので雑誌等の制作記事を参考にカラーを選びました。
C-35 明灰白色
C-74 エアスペリオリティーブルー
C-314 ブルーFS35622
ord4_09.JPG

マスクをしてそれぞれを塗装します。
ord4_10



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